間接照明に憧れてお願いしたところ、うまく伝わらずスポット照明になった。

原因は自分の思っていたイメージと大工さんの施工イメージが違ったためです(汗)

具体的に照明の写真やイメージ画などを提出して、よく説明してから施工してもらえばよかった。

間接照明に関しては、後付けではなく、壁埋め込み式が希望だったので、そもそも言うのが遅かった。

家族がそれぞれ意見や提案を出し、その都度伝えるのではなく、相手方が混乱しないよう、家族の意見をまとめてからお願いするべきだった。

どんな家、部屋にするか、全体像や雰囲気をもっと具体的にし、あとから変更や追加がなるべく無いようにしたほうが、両者ともに良いと思った。

外壁、内壁の色やフローリング、ドアの色も、住んでから不満に思うことが多く、もっとよくリサーチするべきだった。

デザインや色も大事だが、そのものの質感や素材でイメージがだいぶ変わることもあとから気付いた。

普段の掃除や建ててから数十年経ったあとのことなど、当時はあまりじっくり考えることができなかったのも悔やまれる。

間取りに関しては比較的いろんな意見を参考にしたが、細かいところに関しては、考慮する時間も施工側とのやりとりも少なく、施工開始から引き渡しまでのスケジュールの組み方も大事だと感じた。

あとは施工側とのコミニュケーションが何より大事。

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